頭頸部外科?耳鼻咽喉科学分野
教授:野村 務
資格:
医師、 歯科医師、 歯学博士
日本耳鼻咽喉科学会専門医
日本口腔外科学会専門医?指導医
がん治療認定医
がん治療認定医(歯科口腔外科)
日本頭頸部癌学会 代議員
身体障害者福祉法指定医(聴覚、平衡、音声?言語、そしゃく機能障害)
難病指定医
補聴器相談医
緩和ケア研修会修了(2011年)
日本嚥下機能研修会修了(2017年)
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
資格:
医師、 歯科医師、 歯学博士
日本耳鼻咽喉科学会専門医
日本口腔外科学会専門医?指導医
がん治療認定医
がん治療認定医(歯科口腔外科)
日本頭頸部癌学会 代議員
身体障害者福祉法指定医(聴覚、平衡、音声?言語、そしゃく機能障害)
難病指定医
補聴器相談医
緩和ケア研修会修了(2011年)
日本嚥下機能研修会修了(2017年)
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
略歴
1960年8月1日茨城県生まれ
1979年3月茨城県立下妻第一高等学校卒業
1979年4月新潟大学歯学部歯学科入学
1985年3月新潟大学歯学部歯学科卒業
1985年 4月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴歯学研究科博士課程入学
1989年 3月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴歯学研究科博士課程修了
1989年4月新潟大学歯学部(口腔外科学第一教室)医員
1990年1月新潟大学歯学部(口腔外科学第一教室)助手
1990年10月秋田県由利組合総合病院 歯科口腔外科医長
1991年4月新潟大学歯学部附属病院(口腔外科学第一教室)助手
1998年9月Case Western Reserve大学(口腔外科学?生体医工学)visiting professor
(一部文部省在外研究員)
2001年4月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴顎顔面再建外科学講座組織再建口腔外科学分野助手
2002年10月旭川医科大学医学部医学科編入学
2002年10月旭川市いまとみ歯科口腔外科非常勤歯科医師
2007年3月旭川医科大学医学部医学科卒業
2007年4月癌研有明病院初期研修
2008年4月東京大学医学部附属病院初期研修
2009年4月東京大学医学部 耳鼻咽喉科学教室後期研修医
2010年4月JR東京総合病院 耳鼻咽喉科医員
2010年4月東京医療センター 人工臓器?機器開発研究部研究員 現在に至る
2011年4月NTT東日本関東病院 耳鼻咽喉科?頭頸科
2012年4月国立がん研究センター中央病院頭頸部腫瘍科医員
2014年4月亀田総合病院耳鼻咽喉科、頭頸部外科(兼任)医員
2015年4月埼玉医科大学総合医療センター 耳鼻咽喉科講師
2016年4月愛知学院大学歯学部 非常勤講師 現在に至る
2019年4月現職
1979年3月茨城県立下妻第一高等学校卒業
1979年4月新潟大学歯学部歯学科入学
1985年3月新潟大学歯学部歯学科卒業
1985年 4月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴歯学研究科博士課程入学
1989年 3月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴歯学研究科博士課程修了
1989年4月新潟大学歯学部(口腔外科学第一教室)医員
1990年1月新潟大学歯学部(口腔外科学第一教室)助手
1990年10月秋田県由利組合総合病院 歯科口腔外科医長
1991年4月新潟大学歯学部附属病院(口腔外科学第一教室)助手
1998年9月Case Western Reserve大学(口腔外科学?生体医工学)visiting professor
(一部文部省在外研究員)
2001年4月新潟大学亚洲城_中国足彩网¥合作伙伴顎顔面再建外科学講座組織再建口腔外科学分野助手
2002年10月旭川医科大学医学部医学科編入学
2002年10月旭川市いまとみ歯科口腔外科非常勤歯科医師
2007年3月旭川医科大学医学部医学科卒業
2007年4月癌研有明病院初期研修
2008年4月東京大学医学部附属病院初期研修
2009年4月東京大学医学部 耳鼻咽喉科学教室後期研修医
2010年4月JR東京総合病院 耳鼻咽喉科医員
2010年4月東京医療センター 人工臓器?機器開発研究部研究員 現在に至る
2011年4月NTT東日本関東病院 耳鼻咽喉科?頭頸科
2012年4月国立がん研究センター中央病院頭頸部腫瘍科医員
2014年4月亀田総合病院耳鼻咽喉科、頭頸部外科(兼任)医員
2015年4月埼玉医科大学総合医療センター 耳鼻咽喉科講師
2016年4月愛知学院大学歯学部 非常勤講師 現在に至る
2019年4月現職
教育
歯学部学生に対して、将来有用となる耳鼻咽喉科学的知識の提供を行います。
研究
- 頭頸部腫瘍の診断、治療
- 睡眠時無呼吸症候群患者に対する3 次元気流解析
- 歯性副鼻腔炎に対する耳鼻科的アプローチの研究
- 摂食嚥下機能障害者の機能回復
診療内容
耳鼻咽喉科では、耳、鼻、のど(咽頭、喉頭)から唾液腺(耳下腺、顎下腺)や甲状腺などの頭頸部領域まで幅広く診療しています。
医療の進歩により、様々な治療手段を提供できる時代になってきましたので、患者さんのニーズに十分配慮した医療を進めてまいりたいと考えております。
また歯学部耳鼻咽喉科であることから歯科各科、及び内科、眼科とも連携し、最良の医療を目指します。
医療の進歩により、様々な治療手段を提供できる時代になってきましたので、患者さんのニーズに十分配慮した医療を進めてまいりたいと考えております。
また歯学部耳鼻咽喉科であることから歯科各科、及び内科、眼科とも連携し、最良の医療を目指します。